So-net無料ブログ作成
検索選択

Twitterまとめ投稿 2013/09/21 [Twitter]


今もっとも新しいニキビケアは富士フィルムのルナメスアクネケア [ニキビ]

2020年東京オリンピック開催も決まり、7年後のあなたは会場にいるでしょうか?
多くの外国人観光客に交じって選手に声援を送る姿が見えてきます。

今13歳であれば、7年後は20歳です。
ちょうどニキビの吹き出物に悩んでいるかもしれませんね。

そこでニキビの新しいアプローチとして開発された富士フィルムのアクネケアは
これまでのものとは全く異なります。
1昨年にはニキビは病気ですというテレビのCMで一躍話題となったニキビ治療薬
ですが、効果がある反面大変刺激が強く、顔の皮が一枚むけるくらいの副作用が
出てしまう人がいるくらい刺激性が強いものでした。だから医療機関だけにしか
認められなかったのです。

ルナメスアクネケはこうした心配がないことが一番の特徴です。

ルナメアAC


それは殺菌剤を使用していないことと、スクラブ成分がファイバーだからです。
繊維は汚れを取るのに適していて、なおかつ肌にやさしいのが特徴です。
この機能を活かしたものです。

もう一つの特徴はナノカプセルが肌の奥まで届き長時間にわたって効果が
持続することです。
このナノカプセルは肌のうるおいをもたらすとともに毛穴のケアも同時に行う
のでニキビに対する作用がじんわりと効いていつのまにか軽快します。


このまったく新しいニキビケアのCMが9月21日(土)からオンエアされます。
このCMを誰よりも早く見たいという方は下のYoutube動画で見てくださいね。



ルナメスアクネケアはこちらの動画から



商品についてはこちらから






nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

Twitterまとめ投稿 2013/09/08 [Twitter]


美白化粧品による白斑症状は化粧品を止めて半年後に改善されるケースが半数見られる [ニュース]

カネボウ化粧品の美白化粧品で肌がまだらに白くなる「白斑」症状の問題で
日本皮膚科学会(東京)が9月7日の記者会見で同社が開発した美白成分
が原因と思われると述べる一方で、化粧品の使用を中止してから半年以上
たった人の6割で症状が改善したと布告があった。




これまで白斑症状が見られた人は8678人に上っているが、そのうち259人に
ついて調査したところ、約6割の人に改善傾向が見られたと述べています。
また、残りの4割の人については今後も調査を続けていくと述べていました。


このようなことから化粧品の使用に疑問を持たれる方は今しばらく使用を
中止してみて様子を見ることをお勧めします。
これによって改善するならば化粧品に原因があったということになります。


もし、どうしてもこのような美白成分による影響を心配される方はビタミンC
プラセンタを主成分とした美白化粧品を試してみるのも効果的です。
最近のビタミンCは研究開発が進み、肌への浸透効果が高く効果が長時間
持続するタイプになっています。このため、安全性に優れ効果も高いのが
特徴です。


またプラセンタは多くの天然成分が元になっているので今回問題となって
いる白斑症状は起こりません。
このようなことから、現在の化学合成美白成分を含む美白化粧品から変更
してみるのも良い方法と思います。

プラセンタを含むものなら
業界初!プラセンタ1粒10000mg配合「プラセンタLUX」


ビタミンCが主成分で肌にやさしいディセンシアサエル




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。